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世界史(書籍)

今日はブックマークではなく本の紹介。
リンクはAmazonにつながってます。

『文明の生態史観』 梅棹忠夫
壮大な世界史モデルを描いた論文集(?)
平仮名が多くて読みやすいのでおすすめ。

『地中海 (1) 環境の役割』 フェルナン・ブローデル(浜名優美訳)
全部で何巻あったか忘れましたが、『地中海』シリーズの第一巻。
地理条件の歴史に与える影響について論じています。
面白いのですが、訳文がかなり読みにくい。。。

『文明の人口史』 湯浅赳男
タイトルの通り、人口の世界史の本。
具体的な推定値が挙げられていて、たどっていくと面白いです。

『銃・病原菌・鉄』 ジャレド・ダイアモンド(倉骨彰訳)
未読につきコメントなし。そのうち読みます(^^;

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