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洋書

最近やっと英語で書かれた教科書がまともに読めるようになってきました。
最初に買った(買わされた)のは一年生のときなのですが、やはり英語だと
モチベーションががくんと下がってしまい、ろくに読まずじまいでした。
しかし有名どころの教科書は大抵海外の偉い先生方が書いたもので、
その多くが日本語訳よりも原書(または英訳)のほうが評判高かったり、
あるいは日本語訳が存在しなかったりするんですね。。。
最近まで英語の教科書を読むときは日本語の5倍くらいの時間がかかったものですが、
ここのところ日本語に近いペースで(2倍以内くらい?)読めるようになってきています。
論文のほうはまだまだ読むのに苦労してますけど(^^;

それにしても洋書の教科書は高いです。
原書の2倍くらいの分量の訳書が、原書より安いってどういうことなんでしょう・・・
Doverのは例外的に安いみたいですが、僕は一冊も持ってなかったり。
中身見ないで教科書買う気にはなれないのですが、
洋書そろえてあるような本屋にはなかなか行く機会がありません。
Web上で立ち読みができればいいのに。。。

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